瀬戸内人セトウチスタイル 発行年月:2017年04月24日 予約締切日:2017年04月23日 ページ数:112p サイズ:単行本 ISBN:9784908875106 編集長が旅の途中で買いましたーせとうちモノnote・第1回・尾道で出会った「みつばちラップ」/特集 せとうちスタイルを探してー尾道・向島 渡船のある風景/せとうちスタイルな人々(立花テキスタイル研究所/USHIO CHOCOLATL/おのみち家族の台所)/向島案内/尾道本通り商店街マップ/仁根の青に魅せられてー画家・野間仁根(大島/愛媛県)/せとうちスタイルが気になったモノやコト_TRIPー海の上を漂泊する小さな宿が秋に船旅の新しいかたち、gunt^u(ガンツウ)/あるく、みるきく、たちどまる。せとうちのまちを歩けば・第1回・はじめての仁尾(香川県)/今日も、朝日も、あさっても自分らしく、美しく暮らす。ーオリーブから生まれた美容オイル(小豆島/香川県)/北アフリカ・チュニジアから発信ー毎日がオリーブ〔ほか〕 瀬戸内の生き方、暮らし方をご紹介するライフスタイルブック『せとうちスタイル』。せとうちに暮らす人々の日々の物語をはじめ、美しい海や島に育まれたモノたちのストーリーも届けます。青い海に浮かぶ、いくつもの島影。その島々をオレンジ色に染めながら、沈んでいく夕日。何十年も変わることなく、ふたりで船に乗り、漁にでているご夫婦。ご家族でミカンやレモン、オリーブを育てている人たち。島やその沿岸に移住し、新しい生き方を見つけた人たちもいます。そんな瀬戸内の生き方、暮らし方を紹介するライフスタイルブック「せとうちスタイル」。創刊号の特集は「せとうちスタイルを探して尾道/向島渡船のある風景」。尾道で、向島で、自分らしく無理なく生きる人たちの日々を、美しい瀬戸内の風景とともにご紹介しています。あなたの毎日に、瀬戸内からの風が届きますように。 本 旅行・留学・アウトドア ガイドブック 人文・思想・社会 その他