当事者性と地域福祉の視点から 津止正敏 藤本明美 文理閣コソダテ サークル キョウドウ ノ チカラ ツドメ,マサトシ フジモト,アケミ 発行年月:2003年06月10日 予約締切日:2003年06月03日 ページ数:243p サイズ:単行本 ISBN:9784892594366 津止正敏(ツドメマサトシ) 1953年生。立命館大学産業社会学部教授 藤本明美(フジモトアケミ) 1961年生。京都子育てネットワーク代表。たんぽぽひろば代表 斎藤真緒(サイトウマオ) 1973年生。立命館大学衣笠総合研究機構ポストドクトラルフェロー 足立陽子(アダチヨウコ) 1980年生。立命館大学大学院社会学研究科博士前期課程 小柴千裕(コシバチヒロ) 1964年生。子育てサークル“やんちゃあず”代表 朱まり子(シュマリコ) 1952年生。特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば理事長 間曽元美(マソモトミ) 1964年生。育児支援サークルATOポッポ代表 盛武希(モリタケノゾミ) 1974年生。京都市社会福祉協議会地域福祉部主任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 子育てサークルの“チカラ”(京都市の子育てサークルの状況/子育てサークルの意義 ほか)/第2章 子育てサークルへの招待(食と環境のひろば・Leaves/子育てサークル“やんちゃあず” ほか)/第3章 親の孤立と子育て不安の実際(少子化社会の実相と支援施策の実際/「子育て社会」の解体 ほか)/第4章 子育て共同のチカラの可能性ー当事者性と地域福祉の視点から(子育て不安から子育て問題へ/子育て支援と専門機関・専門職 ほか)/第5章 子育て社会をつくるー「子ども」という選択をする時(「次世代育成力」の歴史的変遷/女性のライフスタイルの多様化と子ども ほか) 本 美容・暮らし・健康・料理 妊娠・出産・子育て 妊娠・出産・子育て