信濃国分寺 長野県上田市 御開帳記念 蘇民将来符
◆長野県上田市
【信濃国分寺】
12年に1度だけ開催、本堂の前に高さ約5mほどの御開帳柱が建てられ本尊と柱が5色の布のひもや糸で結ばれ、本尊の薬師如来が公開される8日間の短い期間の御開帳です。
◆本尊が名は体を表すの如く『薬師如来』であるため病や健康に高徳がある仏様として信頼を置かれています。健康祈願、病気平癒、延命長寿等の祈願に訪れ、ご利益があります。
◆『蘇民将来符』
(そみんしょうらいふ)
ドロヤナギの木を使い六角柱にし〔蘇民〕〔将来〕〔子孫〕〔人也〕〔大福〕〔長者〕の文字や厄除けの模様などを描き、疫病や災難避け福を招くと言われる護符です
1体になります。
◆御朱印やお守りは
必ず頂く前に参拝をし
日本と世界の人々の平和と安
全、大災害除けを願ってから
頂いています。
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