江戸時代から続く地域ネギの苗50本入りです。地域で外部に出荷してます農家は5人です。名前の通り葉の部分が極めて柔らかく風船の触感によく似ています、子供達が愛称で呼んでいた名前です。生産者が少なく、葉が柔らかく、保存が難しい、流通量が極めて少ない事から幻のネギの名前が付きました。(地元新聞記事より)特に糖度が高く、食味が良い事がこのネギの特長です。すき焼きでこのネギを食べると他のネギは食べられないと私感じる美味しさです。すき焼きが大好きな方は是非一度は味わって頂きたい。地域での名称は宮ネギです。
ビニール袋に新聞紙を濡らしたものを
当がい宅急便コンパクトボックスで時間をかけずお送りします。
このネギこそ採りたてを味わって頂きたい、又、その様にしないと勿体ないネギです。