ルアンプームン師(ワット・バーンジャーン)の2563年(2020年)製、ナワロハタ材質(金属合金)で作られた指輪の御守りです。
裏面には寺院が付けた刻印と、
シリアルナンバーキリの良い900番のレアな刻印がある本物の指輪です。寺院オリジナルのカードも付属します。
本品にはルアンプームン師の秘術「バーンニューペッ」が宿るとされ.その力は絶大で、
指に装着し、その手で何かを指差すだけで
願望が現実になるという最強の魔術アイテム、
非常に興味深い御神体です。
本体の表面にもその魔術の呪文が彫られています。
この指輪は戦士たちがこの指輪を身につけ無敵の強さを誇った最強の防衛であり、
元々、本指輪はLPムン師が学んだ霊的な知識を讃えて作られた御守りです。
信者が危険や困難に直面したときに、
自分自身を信じ、仏の教えに心を委ねる精神的な支えになり、困難な状況に立ち向かうご加護が込められています。
そして、戦ではその力が発揮されたといわれ、
剣を振れば刃が鋭さを増し、敵の呪いすらも無効化し、更に「アッタッタッケ」の呪文を唱えることで
どんな敵も打ち倒すことができると言われた名品です。
慈悲、魅力、人気、商売運を引き寄せる力が宿り、元々古代の戦士たちもこの指輪を身につけて、戦いで無敵を誇っていたとされる戦場の縁起物。
神々や霊的な存在をも恐れさせる力が宿り、魔術や呪いから守り、災厄をも防ぐとも言われ、
家族や部下を支配し、事業運や財運を呼び寄せ、どんな挑戦でも成功へと導いてくれる強力な守り神のような存在です。
ルアンプームン師の奇跡のエピソードも数多く存在し、有名な話では1999年にあるアメリカ人観光客がワット・バーンジャーンでルアンプームン師の写真を撮ろうとしましたが、師は「撮ってはいけない。カメラが壊れるぞ。」と伝えたそうです。
観光客はこれを冗談と考え、シャッターを押した途端、パリンッと高級カメラのレンズが割れてしまい、驚愕する観光客。彼はその力に感服し、大金を寄付しようとしたが、ルアンプームン師はただ微笑み、「私はお金を求めてはいない。それはあなたのものです。」と返したそうです。
彼の奇跡は、今もなお語り継がれており、本指輪には彼の功績や魔術が込めらています。
サイズ19号です。
プラクルアン
タイ
リング
19号
指輪