ヨアキム・トリアー最新作「センチメンタル・バリュー」のZINE(小冊子)配布! ギャガのアートハウス映画レーベル「NOROSHI」が展開
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「センチメンタル・バリュー」は、2025年、第78回カンヌ国際映画祭で本映画祭最長19分間に及ぶ圧巻のスタンディングオベーションで会場を沸かせ、グランプリを受賞。本年度アカデミー賞ノルウェー代表作品に選出のほか、本賞各部門でもフロントランナーとの呼び声も高い話題作がついに公開される。本作を手がけたのは、日本でも大ヒットを記録した「わたしは最悪。」のヨアキム・トリアー。 同作で恋愛と人生の選択を、リアルに、共感たっぷりに描いた監督が次なるテーマに選んだのは——愛憎入り混じる「親子」という名のしがらみだ。
主演には再びレナーテ・レインスベを迎え、映画監督の父親役には名優ステラン・スカルスガルド。さらに、本作の演技で脚光を浴びるインガ・イブスドッテル・リッレオースに加え、ハリウッドからエル・ファニングも参加。複雑かつ緊張感に満ちた人間模様を浮かび上がらせる。
本作公開にあわせたFUROKU #01では、「ヨアキム・トリアー SPECIAL EDITION」と題し、最新作「センチメンタル・バリュー」、そしてトリアー監督のフィルモグラフィーを紐解く、初回特大号として計20ページでトリアー監督に迫った特集となっている。映画と併せて読むことで、「センチメンタル・バリュー」をより深く楽しむことができる。映画は2月20日に全国公開。
●寄稿者 小柳帝、森百合子、山崎まどか、
ブン、降矢聡、小林真里、井戸沼紀美、mk2 Films他、関係プロデューサー
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