マンウィズ史上初となるボーダーデザインを落とし込んだ2018年モデルのロングスリーブTシャツは、ネイビー×ブラック×ホワイトの絶妙な配色と胸元の爪痕刺繍、裾のレザーパッチが光るオリジナルボディ仕様で、シンプルなのに圧倒的存在感を放つ一着。サイズはM(着丈68cm/身幅53cm/肩幅50cm/袖丈63cm)、WHITE
LEGACYの名にふさわしい洗練されたシルエットで、着た瞬間に“あの時代の熱”が蘇るファン必見のアイテムです。綿100%です。ライブの記憶や音の衝動をそのまま日常に落とし込める一枚で、袖を通すたびにあの狼たちの咆哮とステージの光景が心に響き、思わず胸が熱くなる特別な存在。ジーンズやチノ、カーゴパンツと合わせればストリート感全開、インナーに白Tをレイヤードしたり、春は1枚でさらっと着るだけでも抜群にキマる万能さも魅力。フェス参戦はもちろん、街歩きやカフェでも自然と目を引き「それどこの?」と聞かれるような、さりげないカッコよさと可愛さを両立したデザイン。ただのロンTじゃない、これは“マンウィズの歴史を纏う一枚”――着るたびにテンションが上がり、自分自身のスタイルまで格上げしてくれる最高の一着です。
MAN WITH A MISSION(マンウィズ)は、頭はオオカミ・身体は人間という“究極の生命体”から成るロックバンド。
Tokyo Tanaka(vo)、Jean-Ken Johnny(g,vo,rap)、Kamikaze Boy(b,cho)、DJ Santa
Monica(DJ,sampling)、Spear Rib(ds)の5匹で構成され、愛称は“マンウィズ”または“MWAM”。
2010年に活動を開始し、翌年にはメジャーデビュー。
国内外でのライブツアーや大型フェス出演を重ね、グローバルに支持を広げてきた。
オリジナルアルバムは『Break and Cross the Walls II』(2022年)まで7枚を発表し、2023年末にはついに『紅白歌合戦』にも初出場。
そしてマンウィズの世界観をよりリアルに楽しめるのが、彼らのグッズたち。
オオカミたちのシルエットや名言をモチーフにしたTシャツやキャップ、タオルはもちろん、ユーモアとセンスが光るアイテムが満載。
ライブ会場限定やコラボグッズも多く、入手困難なアイテムは“狩猟本能”を刺激するコレクターズアイテムとして高い人気を誇る。
実用性だけでなく、着る・持つことで“群れ”の一員になれるような一体感が味わえるのも魅力。
音と魂を纏うようなグッズたちは、まさに“戦うあなた”に贈る装備品。
マンウィズの音楽が背中を押すように、グッズは日常に勇気を与えてくれる存在だ。